JUGEMテーマ:心理学




こんにちは、ユウです。



 周囲に対して、好感が持てる人、感じの良い人と印象づけたいと思うときってありますよね。仕事でも何かの集まりでもそういう場面はよくあると思います。今回はそのような場面で役立つ方法を紹介します。





 「マズローの5段階欲求説」によれば、人の欲求には、1「生理的欲求」、2「安全の欲求」、3「親和の欲求」、4「自我の欲求」そして5「自己実現の欲求」があり、1番目から順番に満たされていくといいます。

 もしもあなたが周囲の人たちに好感を持ってほしいと思っているのなら、その人たちの3番目の欲求「親和の欲求」を満たしてあげればいいのです。

 一般的に挨拶は「関係が下」の人が先にすることになっているので、相手は先に挨拶されると、暗に自分のほうが「関係が上」というイメージを受け、4「自我の欲求」も満たされます。それによって、あなたの好感度は間違いなく上がり、周囲から感じの良い人と思われるようになるのです。

 具体的な方法は常に自分から先に笑顔で挨拶することです。

 挨拶の言葉で一番理想的なのは丁寧な言い方をする「おはようございます!」。ただし1日中使うことができないので、無理に使う必要はありませんが、昼の12時前であれば、「おはようございます」と言うのがいいでしょう。



まとめると、

ちょっとでも顔見知りの人にあったら、必ず「自分から先に笑顔で挨拶すること」。相手が部下だろうが、同僚だろうが、誰だろうが、自分から挨拶する。そうすればあなたの好感度は間違いなく上がります。

これこそが、スーパーメソッド「ファースト・ショット」!



 このメソッドは好きな人に対しても用いたいものです。

 男性でも女性でも、相手がいつもつまらなそうな顔をしているよりも、会うたびに「おはよー!」って微笑んでくれるほうが、明らかに気分がいいもの。

 そうやって、相手の気分を良くすれば、結局良い形で自分に戻ってきます。

 さらに一歩進んで、キライな人にもこの「ファースト・ショット」ができるようになったとき、あなたは自分の中で何かが変わったことに気が付くはずです。その変化は大きいに違いありません。

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こんばんは、ユウです。



恋人が遅刻したり、同僚が意に添わないことを言うと、目の前の相手に対してついイライラしてしまいますよね。今回はそのようなときの対処法を紹介します。



 ユングの提唱した「ペルソナ」という概念があります。とても簡単に言えば、外に向ける「仮面」のこと。ほら、あなた自身も、毎日いろいろなペルソナを付け替えているのではないでしょうか。

「サラリーマンとしてのペルソナ」

「お父さんとしてのペルソナ」

「夫としてのペルソナ」などなど…。

 でも、それだけではいつかあなたの気持ちが疲れてしまうこともあるでしょう。それは、そのペルソナに「無理」が生じているのです。

 例えば恋人に遅刻ばかりされているときには「恋人」としてのペルソナだけでは、耐えられなくなることもあるはず。そんなときについ怒ってしまい、さらに関係を悪化させてしまったこともあるのではないでしょうか。こんなときこそ、「ホスト」や「ホステス」のような 新しい「ペルソナ」を作るとそれだけで気持ちが楽になって 相手のことを優しく包むことができるはずですよ。



まとめると、自分のことを「ホスト」や「ホステス」のようなプロだと思うこと。そして例えば遅刻されたとき、「自分は相手をお客にするために頑張っているんだ」と考えれば、不思議と腹は立ちません。

これがスーパーメソッド『ペルソナ・ペインティング』!



 この方法はさらに応用することもできます。

 ただ単なる雑用的な筆記仕事を押しつけられたときは、「プロのライター」だ。お茶くみを命じられてハラが立ったときは、「私はプロのウェイターだ」…。

 そう思うだけで、確実に気持ちが楽になるはずです。

 さらにベッドでは、「自分はプロだ」とイメージするだけでも、驚くほど行為がうまく行くはずです。

 疲れたとき、怒りたくなったときに、その気持ちをそのまま相手にぶつけたからといって、関係が良くなるとは限りません。「職業」になりきることで関係を良くすれば、新しく見えてくるものだってあるはずですよ。

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「勉強したのに受験に失敗した」「勇気を出してデートに誘ったのに断られた」など人生では不幸に見舞われることが多々あります。今回は、そのような悲しいことがあったときの対処法を紹介します。



 誰かに怒られる、突然の不幸にあう等、急激なストレスを受けたとき、そのまま放置していると、心には矛盾が生じます。そして「こんな目に合うようなことはしていない」「でも実際に不幸にあった」などの心の矛盾を解消しようとして、「私は価値のない人間なんだ。だから不幸に合って当然なんだ」などと考えてしまいがちです。

 そんな風に考えないためには、悲しいことがあったときは、その後すぐに必ず「楽しいことをやる」と決めておくのです。 パーッと飲んでもいい、自分の部屋でゆったり休むのもいい。エステに行っても、おいしいケーキを食べてもいい。何しろ受けた不幸を受けっぱなしにしていては絶対にダメなのです。

 これは「慰め」ではありませんし、ヤケ酒やヤケ食いとも全く違います。積極的に自分に楽しい「ご褒美」をあげることです。 夜空は続かない、いつでも太陽は昇ります。だから悲しみという月には、どんな小さな太陽でもいいから、必ずセットでくっつけることを忘れないように。それだけで、毎日の生活がイキイキと変わってきますよ!



何か悲しいことがあったときは、必ずその後に「楽しいことをやる」と決めておく。

これこそがスーパーメソッド『サン・アンド・ムーン』!



こんにちは、ユウです。



前回の続き



もちろん 「どんな理由でも」OKというわけではありません。

「ノストラダムスの予言が外れたから デートに行こう」

「今日の昼はカツ丼だったから 契約してください」

のように、あまりに本題から外れた理由では、やはり「何でそれが関係するの?」と突っ込まれてしまう可能性が高いでしょう。



また、

「すっごくエッチしたいからデートしたいな」

「俺が出世したいので契約してほしいんです」

という、欲求一直線な理由も、あまり望ましくないですよね。



よってもっとも簡単かつ理想的な理由は「その誘いの内容に関連した、ちょっとしたプラスの内容」です。



「食事をする」なら、

「一緒に話をしたいから、食事に行ってください」

「キレイな店を見つけたから、食べに行こうよ」。



「契約をしたい」なら、

「双方の利益になると思いますから、契約してください」

「今がチャンスだと考えますから、やってみましょうよ」。



プラスのキーワードは、それだけで相手の気持ちを暖かくし、相手の警戒心を和らげる働きがあるので、「カチッサー効果」をさらに強めることになります。





ですので今回の話をまとめるなら、

「誘いの言葉の前には、必ず『○○だから』、『○○なので』といった、簡単な理由を添えること! そしてその理由は、なるべく誘いの内容に関連した、ちょっとしたプラスの言葉がベスト!」

これこそがスーパーメソッド『誘いの前菜』!

誘いの前に、美味しく簡単な前菜を出してあげること。それによって、相手は自然にメインディッシュが食べたくなるものです。



「僕と食事に行ってください!」

「うちと契約してください!」

そんな熱い気持ちはとっても大切です。でもそれをそのまま相手に向けるのではなく、その前に必ず「理由」という小さな水をあげること。相手に与えたプラスの気持ちはきっとあなた自身に帰ってくるのですから。

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「僕と食事に行きませんか?」

 「うちの商品を入れていただきたいのですけど……」

 デートの誘いや契約の持ちかけ。最初の行動は、どんなときでも緊張してしまいます。



 実は、この成功率を確実に30%はアップさせる、魔法のようなテクニックが存在するのです。今回は、そんなテクニックを紹介したいと思います。



 心理学者ランガーによって、こんな実験が行われたことがありました。

 コピーを取っている人に近づいて、以下のA〜Cの言葉をかけながら、先にコピーをさせてくれるように頼んだのです。

A「先にコピーを取らせてくれませんか?」と、普通に頼む。

B「急いでいるので、先にコピーを取らせてくれませんか?」と、理由を言いながら頼む。

C「コピーを取らなければいけないので、先にコピーを取らせてくれませんか?」 と、全然理由になってない理由を言いながら頼む。





 ……するとその結果、承諾率は、Aが60%で、Bが94%でした。ここまでは納得できるはずです。



 でも、ここからがこの実験の面白いところです。

 なんと、Cの承諾率は「93%」で、ほとんどBの場合と変わらなかったのです!「コピーを取らなければいけないので、先にコピーを取らせてくれませんか?」に対して、「いや、理由になってないからダメ」と突っ込めた人はなんと7%ほどしかおらず、大多数の人は「え、え…。なんかよく分からないけど、理由があるみたいだからイイかな…」と判断してしまったわけです。

 このように人間は、「○○なので……」、「○○だから……」と、理由を言われると、つい内容とは関係なく「正当な頼みごと」と感じてしまい、ついOKをしてしまう傾向があります。 これを「カチッサー効果」と言います。



 「とにかく理由があるらしいから」、「頼みを聞いてあげなければ」と判断してしまうわけですね。



では、どんな理由がより効果を発揮するのでしょうか?



次回予告:カチッサー効果を更にアップさせる理由とは?




 さて、前回はウソをついたときの代表的なしぐさを紹介しました。今回はウソをつくよりは確実に良い結果を生み出す方法を紹介します。



 心理学が発展したのはここ数十年です。たったそれだけの間にこれだけの「ウソの手がかり」が発見されているということは、まだ発見されていない手がかりが、それこそ星の数ほどあるということです。

 ですから、前回言ったことに気をつけたとしてもウソのサインは必ずどこか別の場所に出てきてしまうのです。

そしてそれは無意識のうちに、必ず相手に伝わってしまいます。1回や2回はバレなくても、何度も会っているうちに疑念は確信に変わり、最後には絶対にそのウソはバレてしまいます。

ウソはその場限りの関係でしか使えません。



 よって口説きにおいて大事なことは、気持ちの中にウソを作らないことなのです。

ウソが無意識のうちに相手に伝わってしまうのと同じように、本当の気持ちも必ず相手に理解してもらえます。



 プロのホストは、決してウソはつきません。

どんな女性とでも、すぐに相手のいい点を見つけて、その瞬間だけでも心の底からの愛を向けて、その気持ちを素直に出して会話をしているだけなのです。





 そしてこれは、ビジネスでも当てはまります。



 「自分の利益のためだけに、相手を騙してやろう」と考えていては、いつまでも交渉はうまくいきません。

例えその交渉の場だけでもいいから、その契約が相手の会社の利益になり、必要であると固く信じることが大切です。

 そのためには、さっきの実験を逆に応用します。気持ちにウソがあると距離を広くとってしまうわけだから、逆に相手に一歩近づくことで強制的に気持ちの中のウソを消すのです。

 近づくことで相手との心理的な距離を縮め、なおかつ自分の気持ちを純度100%にする!

 これこそが、スーパーメソッド「ニアー・ザ・ピュアー」!





 きっとみなさんの恋愛に、ビジネスに、役立つはずです。一番大切なのはあなた自身の気持ちなんですよ。
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こんばんは、最近 蚊の集中砲火で顔まで刺されてしまったユウです。



 ビジネスにおける「交渉」と恋愛における「口説き」は似ています。 その共通点とは、相手を説得し、自分や自分の商品を「好きにさせる」ことです。

今回は、ビジネスに必須とも言える「最高の交渉術」を口説きのプロであるホストのテクニックから学んでみたいと思います。



 次々と女性を口説き落とすホスト。皆さんは、彼らがどういうテクニックを使っていると思いますか?

 「色々なお世辞やウソを並べ立てる?」

 「片っ端から喋って口説き落とす?.」



 いえいえ、そんなことはしていません。実は、一流のホストほど「ウソはつかない」ものなのです。





 ウソは、無意識のうちに表面に出てきてしまいます。

 例えば女性には、ウソをついているときに相手の顔をじーっと見つめる傾向があり、逆に男性は目をそらす傾向があります。また、人は表情からバレるのを恐れて無意識のうちに自分の口や鼻などを触ってしまいます。

他にも「姿勢を頻繁に変える」、「早口になる」などなど…、数限りないほどにウソの証拠は現れてしまいます。



 他にも次のような実験があります。被験者を二つのグループに分けて、片方には「ウソをつくように」、もう片方には「本当のことを言うように」と指示します。

そうすると、ウソをつくように言われたグループは、本当のことを言う

ように言われたグループよりも、総じて相手に対して距離を広くとっていました。ウソによる後ろめたさから、無意識のうちに体が逃げてしまったと考えられています。



 さあ、これらの事実から あなたはどんな結論を出しますか?



 「そうなんだ! これで相手がウソをついてもわかる! そして、逆にこのことに気をつけさえすれば、こっちはバ

レないようなウソを付き放題!」



本当にそうでしょうか???



次回予告:ウソをつくより良い方法って!?



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お待たせいたしました。退屈な話をしないための2つ目のポイントとは?



退屈な話をしないために更に重要なのが「返事」です。



想像してみてください。あなたは興味のない話題を聞いているとき、どんな「返事」をしますか? 

おそらくこんな言葉になるのではないでしょうか。

 「へぇ」

 「そうなんだ」

 「確かに」

こういうの生返事って言いますよね。



では逆に 興味がある話題だったらどのような返答になるでしょうか。おそらくこんな言葉になるはずです。

 「へぇ、そうなんですか。」

 「それって よく言いますよね。」

 「うんうん、分かります。」



この2つのパターンの決定的な違いは何でしょうか?



実は、相手の言葉に対して返す「ひとこと目」は 脳が無意識のうちに返している言葉です。

たとえ話を聞きながら「今度の週末は何をしよう…」と考えていたとしても

「うん」や「へぇ」などの言葉は返せるのです。

でも、「次に続ける言葉」というのはそうは行きません。

相手の言葉をある程度理解して 自分なりの感想がなければ言うことができないものです。



よって、重大なポイントは、これだけ。

返答が2つ以上の呼吸(セリフ)で成り立っているか、です。

 「それって、」+「よく言いますよね」

 「うんうん、」+「分かります」。



もし返事が「へぇ」や「うん」のような「一息で言える言葉」だったとしたら すぐに 「相手が退屈している」ことを疑ってください。

そんなときは急いで「話題を変える」か、「君は?」「あなたならどうするの?」というように、相手に話を振ったりすることが大切です。



今回のテクニックをまとめるとこうなります。

相手のうなずく回数や大きさが減ったり、相手が一息で言える返答していたら退屈している可能性が大なので、すぐに

話題を変えるか 相手に話を振ること! あなたが聞いている立場なら、必ず2つ以上の文で返答すること!



関係は、二人で作るもの。もしあなたが 心から相手のことを楽しませたいと思うのなら確実に相手の動作にも注意を払ってあげてください。



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こんばんは、ユウです!

そろそろ秋の訪れを感じられるこのごろ、みなさんは元気にお過ごしでしょうか?

 

今回は退屈な話をしないためのテクニックを紹介したいと思います。

 

ビジネスの現場やデートでの会話などで、相手が退屈しているのに気がつかずに話を続けてしまい、結局は商談や次の

誘いを断られてしまった…。そんな体験 誰でも一度はあるはずです。

 

人間の感情は 必ず言葉や動作に表れるもの。こういった失敗は そのような手がかりに気がつかなかったために起こ

ります。

 

それでは、具体的にどのような点に気をつければいいのでしょうか?

大切なポイントは2つあります。

 

 

まず 1つ目のポイント。

一般的に人間は 退屈しているときは「動作が減るもの」です。

その理由の1つは、単純に思考の働きが鈍っているから。

そしてもう1つの理由は、「相手にこれ以上話してほしくないから」です。

人は相手の行動に自分の行動を合わせる傾向があります。これを「同調効果」と呼びます。

 

二人だけでカラオケに行った場合を想像してください。

一人がノリノリ(死語?)で歌っているのに、もう一人が冷めたままで何も歌わなかったら 歌っているほうも気持ち

が盛り下がっていくはずです。

つまり 話を聞いている人は、無意識のうちにこの同調効果を期待しながら動作を減らしているわけですね。

 

よって 相手の動きが少なくなったときは要注意です。特に「うなずきの回数」や「うなずくときの動作の大きさ」が

減ったときは 退屈しているんだと気づいてあげてください。

 

では、更に重要な2つ目のポイントとは?

 

次回予告:返事を聞けば気持ちが分かる!


相手の好意が自分の好意より少ないと感じたときあなたはどうするでしょう

か?



「相手の好意を、100まで引き上げる?」

…ちっちっち。もっとラクな方法があります。…そう、

「自分自身の好意を、70まで引き下げる」。

こぼれた水が、下に下にと流れていくのと同じように、人間はラクな方ラク

な方へと流されていくものです。そして、ここからが恐ろしいのですが、あ

なたはつい、その好意を70にとどまらず、60まで下げてしまうのです。

なぜならそうすることで、今度は逆に優越感を感じられるからです。



すると…相手にも同じ作用が起こって…今度は相手は、好意を50にまで下

げます。あとは二人でこの繰り返しになります。40になり、30になり…

。片方が0になったら、相手はマイナスにするしかありません。もうその後

は……、恐いですね。



不毛なシーソーゲームの後、残ったものは、最愛の相手を犠牲にして保たれ

たプライドだけ。こんな結末は避けたいですよね。



「あなた」がこの世を生きていくのに、「あなたの心」以上の指針はありま

せん。まわりから溢れてくる余計な情報に惑わされて、あなた自身の心に対

して疑いや迷いを抱いたりしまうところから、全ての問題が生じているので

す。



自分自身の心を疑う必要はないんです。

「だって私、頭そんなに良くないし…」

「いや、自信がないから…」

あなたは、そう言うかもしれません。でも、それは違います。情報処理能力

としての「脳」には、確かに個人差はあるかもしれない。でも僕は断言しま

す。



「心」には優劣なんか存在しない。



相手を100の強さで好きなら、その気持ちを大切にしてください。その気

持ちを犠牲にしてまでプライドを守る必要はないんです。もし、同じうまく

いかない恋愛だったとしても、「フラれたけど、私はあの人のことを心から

愛してた」っていう思い出の方が幸せな思い出ですよね。



自分の本当の気持ちを大切にしてあげてくださいね。



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